この商品について
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【重要】賞味期限について
- 今回のプロジェクトでは、ご支援者さまに指定いただいた配送日前日にお作りした料理をお届けいたします。当店の味をそのままご家庭へお届けするため、賞味期限が非常に短くなっております。
「鴨汁そば」および「鴨照焼」は届いたその日中に、「鴨鍋」および「鴨ロースト」は届いた翌日までにはお召し上がりいただくようお願いいたします。
配送指定可能日につきましては、下記カレンダーおよびご支援時のアンケートをご確認ください。 -
当店一番人気「鴨汁そば」
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- 43年前の開店当初から一番人気の「鴨汁そば」は、長く愛されてきた当店の看板商品です。
出汁には、2年以上熟成させた本枯節と利尻島の天然昆布をたっぷり使用。澄んだ香りと深い旨みが重なり、ひと口すすった瞬間に出汁の味がふわっと広がります。
合わせる鴨肉は、脂の甘みと香りが上品な埼玉県産のこだわり鴨。鴨の旨みが出汁に溶け込み、そば全体を包み込むような豊かな味わいを生み出します。
そば粉は、甘みの強さで知られる福島県会津産を使用。必要な分だけ店内の石臼で挽くことで、香りが立ち、つるりとした喉ごしと噛むほどに広がる甘みが際立ちます。
出汁、鴨、そば——
三つの素材が一体となって生まれる、43年続く不動の味。それが当店自慢の「鴨汁そば」です。
ひと口すすれば、出汁・鴨・そばがほどよく重なり、思わずほっとする味わいです。 -
お召し上がり方
- おそばのゆで方
①たっぷりのお湯を沸かします(たっふりのお湯で茹でた方が美味しく茹で上がります)
②お湯が沸騰しましたら、そばを入れて優しく8の字を描くように掻きまわします。(ご家庭の火力は弱いので一人前ずつ茹でることをお勧めしております)
③30秒~60秒で茹で上がります。
④茹で上がりましたら、ざるに上げ素早く冷水で洗ってください。(洗う時は丁寧に洗わないとそばが切れることがございます)
鴨汁の作り方
①あらかじめお汁を入れる器を温めます(茹でるときに使うお湯などを使用するなどして)
②お汁を鍋に入れてください。
③お汁の中にねぎを入れ沸騰したら、鴨肉を入れます。鴨肉は菜箸でほぐす感じで優しくかき混ぜてください。
④鴨肉の色が変わったら、火を止めてください(煮過ぎないのが美味しく召し上がるコツです)
⑤あらかじめ温めておいた器に移し、最後に三つ葉と柚子を入れて完成です。 -
「鴨汁そば」内容量および原材料
- 〈名称〉 鴨汁(つけ汁・2人前/冷蔵)
〈原材料名〉 鴨肉(埼玉県産)、ねぎ、ゆず、みつば、 しょうゆ(大豆・小麦を含む)、みりん、酒、 かつお節、昆布
〈内容量〉 2食分(鴨肉・つけ汁)
〈保存方法〉 要冷蔵(10℃以下で保存)
〈アレルギー表示〉 小麦・大豆
〈賞味期限〉製造日より1日(届いたその日にお召し上がりください) -
肉厚なモモ肉に醤油タレがしっかり染み込んだ「鴨照焼」
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- 当店の「鴨の照焼」は、開店以来ずっと愛されてきた鴨料理の一番人気です。使用するのは、鴨汁そば同様脂の甘みと香りが上品な埼玉県産のこだわり鴨。
照焼といっても、一般的な作り方とは少し違います。
まず鴨肉にじっくりと火を入れ、旨みを閉じ込めてから、最後に香ばしく焼き上げる——このひと手間が、ふっくらとした食感と、鴨の脂の甘みを引き立てる秘訣です。
焼き上がった鴨は、皮目は香ばしく、身はしっとり。噛むほどに甘みが広がり、秘伝タレと鴨の旨みが重なります。
この味は、当店オリジナル。ほかのお店では味わえない、長年かけて育ててきた自慢の照焼です。
鴨の一品料理の中で最も人気の一皿。香ばしく焼き上げた皮、噛むほどに広がる甘みと旨み。お酒にもご飯にも相性抜群です。 -
お召し上がり方
- ①鴨肉を袋から出し、電子レンジで90秒~120秒温めます。(電子レンジのワット数により違いがありますが、全体が温かくなるのが目安です)
②トースターもしくはオーブンで焼き目をしっかりつけてください。
③お好みの大きさ(そぎ切りで15枚~20枚程度が目安です)に切り分け、付属のタレをかけて完成です。 -
「鴨照焼」内容量および原材料
- 〈名称〉 鴨照焼(加熱調理済み/冷蔵)
〈原材料名〉 鴨肉(埼玉県産)、しょうゆ(大豆・小麦を含む)、 みりん、酒、ねぎ、しょうが
〈内容量〉 約100g
〈保存方法〉 要冷蔵(10℃以下で保存)
〈アレルギー表示〉 小麦・大豆
〈賞味期限〉製造日より1日(届いたその日にお召し上がりください) -
配送指定可能日(6月~7月)
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