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「手作りハム工房 バルツバイン」について
- 私たちは、埼玉県北部に位置する寄居町で、自社農場で養豚業を行う 「坂本ファーム」と、その自社農場で大事に育てた豚のみを使ったハム・ソーセージなどの加工製造・販売を行う 「手作りハム工房 バルツバイン」 を経営しています。
昭和38年に養豚業を始め、平成3年より「自分の作った豚肉の美味しさを多くの人食べてもらいたい」との思いで「手作りハム工房 バルツバイン」をスタートさせました。
バルツバインでは、自社農場産の武州豚のみを使用し、また、保存料や防腐剤、増量剤を使用せず、必要最低限の添加物のみを使用して、おいしくて安心安全なハム・ソーセージをお作りしています。 -
自社ブランド『武州赤毛豚』について
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- 「美味しいお肉を想像してください。」といわれたら皆さんはどんなお肉を想像しますか?
サシの入った綺麗な霜降りの「牛肉」を想像した方が多いのではないでしょうか。
豚肉といえば、「火を通すと硬くなる」「牛肉の代わり」「少し臭みがある」などのイメージがついてしまっているかもしれません。
そんな常識を覆すべく、私たちは研究に研究を重ね、赤身に美しくサシの脂が入り、加熱をしても柔らかく仕上がり、お肉の味をしっかり堪能することができる、新ブランド豚「武州赤毛豚」を作り上げました。 -
『武州赤毛豚』を詳しく知る
- 『武州赤毛豚』誕生までのストーリーや美味しさのヒミツを、クラウドファンディングページからご覧ください。