この商品について
- 扉をなくし棚自体が動くことにより前面が閉じる仕組みの分身邸です。
分身邸(大型)よりも高さが10㎝ほど低く、よりコンパクトな造りとなっております。
上下2段の棚が合わさった形となっておりますが、内部の仕切りは外れるため、推しのグッズサイズによってお好みでお使いいただけます。
前面には、L版の写真が約4枚飾れるよう突起をつけております。 -
丸みを帯びたデザイン
-
-
シャープなデザイン
-
キャンセル


約360年前から受け継がれる春日部桐箪笥の文化。“伝統文化を後世に伝えていきたい”という想いから、米櫃(こめびつ)や羽子板作り体験のリターンに加え、IBUSHIGIN限定で「推し活」グッズを製作します。耐久性・恒湿性、難燃性に優れた桐を用いた推しを飾る棚、推しを持ち歩く小箱が、あなたの大切な推しや推しへの想いをお守りします。